中央から広がる光を表現しました。ゆるい曲線のフレームは宇宙ともとれるし、また美しい花にもたとえられる。 このマークは生活に必要な照明から、さらに大きく宇宙に向けられる人類の科学の発展を象徴しているのです。
(グラフィックデザイナー:亀倉雄策・1966)